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仁川経済自由区域庁長のイ・ウォンジェです。

島と海、干潟と干拓地であった仁川経済自由区域(IFEZ)は、2003年に大韓民国で初めて経済自由区域に指定された後、16年の間、世界最高水準のビジネス・居住環境を造成してきた結果、2,700以上の企業とGCFをはじめ15の国際機関、外国の有名大学が入居しており、33万人以上が居住するグローバル都市に成長しました。

これを基盤に仁川経済自由区域は、バイオ(BT)、第5世代移動通信(5G)と情報通信(IT)、人工知能(AI)など、未来新産業の拠点として位置づけられるとともに、流通と物流、観光・マイス(MICE)の中心地として跳躍しています。

また人口100万人以上の147ヵ所の都市に3時間以内で行くことができる仁川空港と仁川新港、GTX-B路線と空港鉄道などのインフラをもとに、専門人材の養成・先制的行政サービスなど、企業の投資・経営を積極的に支援しており、教育、医療、公園・緑地等の優れた生活環境を造成していきます。

仁川経済自由区域は、外国人投資家と国内企業の投資を大いに歓迎しております。
ありがとうございます。

仁川経済自由区域庁長
イ・ウォンジェ