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青羅国際都市

業務と住宅が共存する新概念のビジネスタウン

青羅は国際金融・流通を中心に開発されています。ハナ金融タウンの統合データセンターが運営しており、青羅のランドマークとなるシティタワーと新世界の郊外型複合ショッピングモールがそれぞれ2022年、2020年に完成する予定で、新概念の住居団地としても注目されています。

開発概要

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  • 位置 : 西区景西、延喜、元倉洞一帯
  • 面積 : 17.81㎢
  • インフラ造成費 : 6兆5,965億ウォン
  • 事業期間 : 2003 ~ 2018
  • 計画人口 : 90,000人(33,210世帯)

開発方向

業務と住宅、産業が共存する新概念のビジネスタウン
  • 国際業務 : 金融保険などのテーマ産業を選定、関連業務施設の誘致- ソウル汝矣島(ヨイド)との広域金融クラスタ形成による役割分担(Back Office機能)
  • ロボット産業 : ロボットR&D産業•研究団地及びロボットテーマパーク造成
  • 製造部品 : IHP、韓国GMの敷地などを中心に製造部品の研究•生産団地
  • 観光流通 : 国内外の観光客誘致のための大規模ショッピング流通観光団地の造成