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仁川新港

最高の港湾インフラ、最適な港湾サービスを誇る仁川港の最大のプロジェクト、仁川新港事業

コンテナ船の大型化傾向に合わせたコンテナ専用埠頭を建設、仁川港の環黄海圏拠点港への飛躍のため、2009年から仁川経済自由区域の松島国際都市前面海上に施行されてきた事業です。
仁川新港
開発計画
開発計画
仁川新港 (1段階)開発計画
  • プロジェクト総費用 : 2兆447億ウォン(政府 9,940億、IPA 5,902億、民間資本 4,605億)
  • 事業期間 : 2007 ~ 2020
  • 荷役能力(コンテナ) : 210万TEU/年
  • 接岸能力 : 6バース(3千TEU×2、2千TEU x4)
    • 最大12,000TEU級、 航路水深 16m
  • 事業内容

    政府 : 護岸 15.9km、 管理埠頭 410m、進入道路 6.8km、背後敷地53万㎡など

    IPA : コンテナ埠頭1,600m(6バース)、背後敷地159万㎡など

  • お問い合わせ

    仁川港湾公社 港湾開発室 (☎ 032-890-8155)

    仁川経済自由区域庁 サービス産業誘致課 (☎ 032-453-7323)

I-1 段階の現況
I-1 段階の現況: 区分, HJIT, SNCT
区分 HJIT SNCT
運営会社 韓進仁川コンテナターミナル(株) ソングァン新コンテナターミナル(株)
事業内容 岸壁800m、CY造成48万㎡ 3千 TEUX1、2千 TEUX2 岸壁800m、CY造成48万㎡ 3千 TEUX1、2千 TEUX2
運営期間 開場(2015年)後、30年(賃貸)
新港開発計画
新港開発計画
新港1-2段階 2020年以降 コンテナ 2千TEU級4バース、4千TEU級2バース
新港2段階 2030年以降 コンテナ 2千TEU級2バース、4千TEU級11バース
雑貨 2万トン級3バース、5万トン級1バース
新港開発計画
新港開発計画
I段階 2020年 2,144千㎡
I-2、II、III段階 将来 4,047千㎡