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不動産投資移民制度

今IFEZへの投資すると、
永住権を差し上げます!

不動産投資移民制度

制度の概要
  • 該当地域 : 仁川経済自由区域内の松島国際都市、永宗国際都市、青羅国際都市
  • 投資対象 : 休養コンドミニアム、生活宿泊施設、体育施設と連携して建設する住宅、観光ペンション、'15.9.30以前に未分譲と確定したアパート
  • 投資額 : 韓国貨幣で5億ウォン以上
  • 施行期間 : 2023年4月30日まで
永住権(F-5ビザ)のメリット
  • 韓国内の他の地域への訪問及び居住の自由
  • 韓国人と同等の義務教育(小学校、中学校)入学可能
  • 韓国人と同等の医療保険システムおよびメリットの適用
投資及び永住資格取得の手続き
  • 01. 入国
  • 02. 投資相談/事前審査
  • 03. 投資商品の契約・取得
  • 04. 1億ウォン以上の投資時、訪問同居(F-1)ビザ/5億ウォン以上の投資時、居住(F-2)ビザ
  • 05. 訪問同居(F-1)ビザの変更、居住(F-2)ビザの延長
  • 06. 投資資産5年保有の後、永住権(F-5)の申請
外国人投資家と同伴家族に発行される滞在ビザ
区分 C-3 F-1 F-2 F-5
ビザ性格 短期訪問ビザ 訪問同居ビザ 居住ビザ 永住ビザ
ビザ期間 3年、1回90日間滞在可能 1年 3年(最初の申請時)→2年(延長時) 永続的
要件 7億ウォン以上の休養滞在施設(コンドミニアムなど)買取、保持(登記完了) 契約金と、中途金として1億ウォン以上の支払い状態を保持 5億ウォン以上の休養滞在施設(コンドミニアムなど)買取、保持(登記完了) F-2ビザを5年以上維持して欠格事由がない時
対象者 投資家、同伴家族(親、配偶者、子供、配偶者の親) 投資家 投資家
※投資家の同伴家族(配偶者及び未成年者女):F-2ビザ、2年
投資家
※同伴家族は、投資家の永住権取得後、申請可能
特徴 外国人登録をせずに随時訪問可能 小口投資家の場合、滞在できるビザ 居住していなくてもビザ更新時に訪問するだけでも良い 永住権発行後、不動産売買や韓国内での在住変更が可能
申請書類
  • 申込書、パスポート(コピー)
  • 不動産登記簿謄本、 不動産売買契約書
  • 外国為替買入証明書
  • 家族関係証明書
  • 申込書、パスポート(コピー)
  • 不動産売買契約書
  • 外国為替買入証明書
  • 家族関係証明書
  • 申込書、パスポート(コピー)
  • 不動産登記簿謄本、 不動産売買契約書
  • 外国為替買入証明書
  • 家族関係証明書
  • 申込書、パスポート
  • 外国人登録証
  • 不動産登記簿謄本
備考 F-2ビザや永住権が必要でない場合 不動産登記前に投資家の訪問を保証 投資の状態を5年間保持した後、永住権申請が可能 永住権の不許可の決定時F-2に延長可能
投資及び永住資格取得の手続き
  • 公益事業投資移民ファンド

    * 大韓民国の政府が全額出資して設立した「韓国政策金融公社」が法務部の委託を受けてファンドを組成・運営
    * 元金は全額保証されるが、別の収益は発生しない安全性の高い商品

  • 韓国政策金融公社(1644-4100, www.kofc.or.kr)
  • 01.
    事前審査
  • 02.
    専用口座の開設及び投資資金の送金
  • 03.
    ビザ発給及び入国
  • 04.
    投資の確認及び居住(F-2)ビザの申請・延長
  • 05.
    5年投資維持の後、永住権(F-5)の申請
不動産の公益事業に一緒に投資すれば、より簡単に永住権の特恵がもらえます。

公益事業投資移民商品に投資した金額と不動産投資移民の商品に投資した合算額が不動産投資移民の基準金額以上である場合は、居住(F-2)資格を取得することができます。また、不動産投資移民対象に投資した期間と公益事業の投資移民対象に投資した期間を合計した期間が5年以上である場合にも永住(F-5)資格が付与されます。

より詳細な情報が必要ですか?
  • IFEZ
    • 投資戦略企画課 (82-32-453-7311~6)
  • 法務省
    • 外国人のための電子政府ホームページ (www.hikorea.go.kr)
    • 外国人総合案内センター(局番なしの)1345
    • 仁川空港投資移民センター (82-32-740-7888)